2007.12.06 Thu
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このニュース読んだ??
引用元http://www.recordchina.co.jp/group/g13399.html 2007年12月3日、雲南省昭通市魯甸県で、小学生4人がインスタントラーメンを食べ、死亡する事件が発生した。中国では安価な保存食としてインスタントラーメンが人気が高いが、一部で品質の悪い製品が出回り、食中毒などの事故が絶えない。 2003年8月、安徽省阜陽市臨泉県でインスタントラーメンによる中毒事件が発生、幼稚園児1人が死亡、小学生1人幼稚園児1人が入院した。製造過程で殺鼠剤が混入したことが原因と見られている。04年5月には湖南省岳陽市で中学生25人が入院、06年10月にも、広西チワン族自治区百色市凌雲県で小学生31人が入院する事件が発生した。また、一部製品から基準値を超えた鉛が検出される事件も発生した。 度重なる事件の背景には、多くの中小メーカーが廉価な製品の製造を手がけており、品質・衛生管理が行き届いていないことが挙げられる。また、パーム油の価格上昇に伴い、一部企業は「地溝油」(廃油として捨てられた油を化学薬品などを使い見た目だけを普通の食用油に加工したもの)を利用していることも中毒事件の原因となっている。 そして続報 引用元http://www.recordchina.co.jp/group/g13417.html 2007年12月3日、中国新聞網によると、雲南省昭通市魯甸県楽紅郷楽紅村で通学途中にインスタントラーメンを食べた小学生4人が死亡した事件で、同省政府は同日、楽紅郷のすべての副食品を販売中止とする措置を決定した。また、全郷28か所の副食品経営部門への検査も行われている。 「中国消費網」の報道によると、昭通市政府などが死亡した小学生の家族を慰問し、一家族あたり2000元(約3万円)の慰問金が渡された。また、葬式などにあたり「困難補助金」として4000元(約6万円)の補助金も出されている。 詳しい死因はなお調査中だが、一般の食中毒ではこれほどの短時間で死亡することは考えられず、毒が入れられた可能性や製造工程で化学物質が混入した可能性などが考えられるという ちょっと前に 引用元http://plaza.rakuten.co.jp/chixi/diary/200705180000 モンゴルの首都ウランバートルで、中国産ラーメンを食べた学生二名が死亡した。 モンゴルのニュースサイト”Oops”(www.oops.mn)は「問題のラーメンには製作過程の中で発生した毒性廃水が含まれていた。」と報道している。 二人の学生が食べたラーメンは、1個当り150トグリック(約190 ウォン)程度の安い価格で多くの学生たちが好んで食べていた製品。 ラーメンの主要販売業者である”エブリデイ”のマーケティングマネジャー、クリス・エシオは「該当の汚染物質はかなり危険なものだった。」とし「今回の事故を起こした製品に対し全面販売中止を決めました。」と明らかにした。 また「これからは韓国と日本のラーメンだけを販売することに決めたが、安価な中国製のラーメンがまだまだ大量に販売されることも事実でしょう」と語り、憂慮を現わした 中国産インスタントラーメン即席ラメーン怖すぎます。 そしてこういうのも発見 ↓ 出前一丁そっくりな中国みやげ 「食べ物ではありません」 http://www.akibablog.net/archives/2007/10/demae-071031.html 出前一丁食べ物ではありませんってアキバ系の店で売ってるんだ!?ヾ(>▽<)oきゃはははっ! なんだか、こちらカリフォルニアのサクラメントにあるOto‘s(日本食食料品店)では、普通に売ってたよね。 何年か前にあまりの安さに一瞬買ってしまいそうに葛藤があったけど、買わなかったよ。せっかく日本食料品店いってるんだから、、やっぱり日本発のものがほしいからね。 それにしても画像みると、、中国産出前一丁\210ですか??高いからアメリカに輸入された物も、、店頭にでると、何セント?かでうってるよね!? どこにいっても中国ものばかりで、気にかけて買っていても知らずに中国産ってかってるよね〜きっと!! なんかおそろしすぎる。 即席ラーメンで、亡くなるってやだよね。 なんか中国物には、気おつけようね。 |
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