2007.04.12 Thu
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久々に見たい映画があって
レンタルにでてたので借りてきてみてみたよぉ〜日本ではこれから公開なのね。 BABEL 公式ページhttp://babel.gyao.jp/遥か遠い昔、言葉は一つだった。人間達は神に近づこうと、天まで届く塔を建てようとした。怒った神は言葉を乱し、世界はバラバラとなった。旧約聖書の創世記に記された、バベルと呼ばれた街の物語だ。 ↑こんな見出しつけられるとウズウズしてみたくなるっていうの〜旧約聖書は読んだ事ないけれどバベルの塔はなんとなく知ってるよね。ってくらいで、みはじめまたのね。 ものすごく楽しい映画ではなく重い映画でした。私は、好きな映画です。みんな寂しく貧困で、愛が欲しいほっしてるって感想です。言葉は通じないけど、みんなつながってたし、アメリカの社会や、メキシコの人の状況、、モロッコの人々そして日本人が、みんな寂しがってたんだよね。民族が違うと言葉のずれや習慣でこうまで、通じなくてずれてしまうのね。基本的には、そんな悪い事はしてないのに、、初めの一発からなんだけどね。 最後菊池凛子っていう女優さん私初めてしったんだけど、彼女警察の人に手紙わたすんだけど〜何が書いてあったわけ??ってな疑問がのこったんだけどね。 この映画見たひとはいますか?? |
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